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つくばマラソン&大田原マラソン 応援記

つくばマラソン2009

11月22日(日)、つくばマラソンの応援に行ってきた。
つくばの応援に行くのは、これで3年連続。
上野に近い我が家からは、比較的行きやすい場所かと思う。

しかし、つくばといえば茨城県。
川を渡ってすぐ近く、というわけではなく、家からは1時間半程度かかる。
それでも、9時半のスタートに間に合うように到着すればよいわけで、参加者よりは数段楽である。

8時半過ぎくらいに、会場最寄り駅の研究学園駅に到着するように、つくばエクスプレス(TEX)の区間快速電車に乗る。
確か、快速電車でも臨時停車するはずだったと思うのだが、乗車駅の秋葉原では、臨時停車のアナウンスも、電光掲示板の表示もなく、そのまま終点つくばまで運ばれるのも困るので、区間快速にした。

早め早めの行動。先を読んでの行動。
2週間前の湘南国際のときは、頭が回らず、考えがことごとく裏目に出たのに比べると、今日はなかなかキレが良い。
研究学園駅での停車駅を考えて、乗車車両を選ぶ。
こうすれば、下車したときに、すぐにエスカレーターに乗れる。

案の定、研究学園駅ではエスカレーターのすぐそばに降りられたので、エスカレーターを駆け下り、改札もスムーズに抜け、そのままマラソンシャトルバス乗り場へ小走りに。
ぐるっと回ってバスキップ売り場のテーブルへ向かい、チケットを買ってそのまま先頭のバスに乗り込む。
いや、スムーズスムーズ。

会場へは10分あまりで到着。
9時にはまだかなり時間がある。

黄色の幟を見つけて、べジー!の陣地へ。
既に支度をし終えた人、うつむき加減で「寒い寒い」と言っている人、ピカチュウのお面を用意している人(笑)、などなどなど、今日頑張る仲間達に挨拶をする。

フルマラソンのスタートは9時半、10kmのスタートは10時20分。
9時を過ぎて、フルの参加仲間がスタート地点への移動を始めた。
私も少し早めに応援ポイントへ移動。
応援ポイントは、いつもと同じ、競技場外周路から競技場へ入る分岐点。
その少し手前がバスレーンになっていて、見通しが良くなっていたので、今年はそこで応援することにした。
ポツポツと降り出した雨は、バラバラと少し強くなったけれど、雲の様子から見るとこのあと大降りに張る気配はない。
ただ、寒いことには間違いない。

後から、10kmに参加するべジー!のまっちさんとゆらさんがやってきて、3人で応援する。
去年までは、この外周路を1周半してから町の中へ出て行ったので、ここで2回応援することができたが、今年は少しコースが変わって、この場では1度しか応援ができない。
ここで見つけておかないと、最後まで応援できない可能性もある。
やがて、ランナーがやってくる。

いやいや、凄かった。
ここは、スタートから1kmないくらいの位置だと思うのだが、トップランナーから最後尾のランナーまで、16分かかっていた。
参加者が多いので、こんなに時間がかかるのだ。
大学構内といえども、そんなに道幅が広いわけではないので(といっても、充分な道幅だとは思う)
、縦に長くなってしまうのは仕方ないのだろう。
ずっと途切れない集団のなかから、仲間を探すのは容易であはなかったが、ランナーのほうから見つけてくれて声をかけてくれたり。
毎年同じ位置で応援していることと、黄色の幟が目立つからだろう、向こうも良くわかっている。
実は18人もの友達がフルマラソンの部に参加しているので、全員を見つけるのは到底無理と思っていた。
ここで見つけられない場合は、ゴール前で見つけるしかない。

15分が過ぎた頃、最後尾に近い位置で 「海実子さんっ!!」 と声をかけられた。
ピンク色のビブスを着たしゃむたさん。上から雨よけのビニール袋を被っていたので、ビブスが良くわからなかったが、向こうが私を見つけてくれた。
しゃむたさんとは、信頼のロープで繋がったブラインドランナーのAMさんが一緒に走っている。
馬鹿でかい声で二人にエールを送る。
AMさんも自分の名前が呼ばれ、声のするこちらに向かってニコッと笑ってくれた。
しゃむたさんがAMさんに何かを話しかける。この馬鹿でかい声の持ち主が、自分の友達だと伝えてくれたのだろうか。
雨と人ごみの混乱を避けて、ほぼ最後尾でスタートしたのだろう。
慎重派のしゃむたさんらしい選択だなと思った。
最後尾に近いといえども、二人の足取はしっかりしていて、きっと元気にゴールへ戻ってくるだろうという確信に近い予感がした。

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フルを見送ると、10kmに参加する二人は支度をしてスタート地点へ移動する。
私はちょっと心配なことがあって、会場付近をウロウロし始めた。
女子更衣室になっている建物の外に仮設トイレが10基ほどあったので立ち寄る。
それからぐるっと回って、物販の並んでいるところへ。
そこで使い捨てカイロを買う。
普段、お腹が冷えるなんてことはまずない私だが、今日の服装ではちょっとお腹が冷えそうだった。
雨をはじくハードシェルに内側はダウンのコンビで雨の心配はないが、中にきていたセーターは裾にリブ編みがないタイプだったので、下から冷気が入ってくる。
お腹が冷えそうな気配がして、カイロを買ってお腹に貼った・・・よほど寒かったのか、なかなか温かくなってこなかった。

しばらくウロウロとしたあと、先ほどの応援ポイントに戻り、10kmの部を応援。
10kmの部にとっては、ここは5km地点とゴール前500mの位置になる。
応援するには丁度良いポイント。

まっちさんは、キャップのつばを後ろに向けて、おでこの上にピカチュウのお面をつけ、左手にピカチュウのパペットをつけたいでたちで登場。
今日はゆっくりJogなので、真ん中くらいの位置で通過した。
ゆらさんはゴール前で発見。というより、ゆらさんにみつけてもらった。
べっぴんさんのゆらさんが、ますますべっぴんさんになる最高の笑顔でやってきた。
後で話を聞くと、思うような走りができて、自然と笑顔になったとか。
気持ちよく走れたんだな~。よかったよかった。
まっちさんもピカチュウで目立ちながらゴールへ向かう。
世界のアイドルというところだな。

ちなみに、10kmの部の女子のトップはこの人。

Dsc02816

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10kmの部の最終ランナーがゴールしないうちに、フルのトップが戻ってきた。
速い・・・。さすがだ。

仲間で一番早く戻ってきたのはJちゃん。
想像していたより早く戻ってきたので、応援の(カメラの)準備ができていなくてビックリした。
でも、ずっと声援を送っていたので、声をかけることはできたけど。
ゴールタイムは2時間42分台。
来年2月の別大の参加基準を持っているJちゃんは、これで来年12月の福岡国際の参加基準も突破したわけだ。

今回、別大の参加基準を狙っていたNさん。
Nさんが走る近場の大会は、結構応援に行っていて、そのたびに自己ベストやサブ3を出すなど、私とNさんとの相性は良い。
今回は、自己ベストは出たものの、目標の2時間50分切りに、もう少しというところで届かなかった。
私の念力が足りなかったかなぁ・・・。
Nさんの走りは何度も見ているけれど、ゴール手前500m、あんな悔しそうな顔を見たことはなかった。
自己ベストなのに、目標に届かず、悔しさが表にあふれ出る。
なんとも複雑な心境だ。

その後、皆ぞくぞくとゴールへ戻ってくる。
勝負レースではないと言っていたNちゃんは、3時間40分台でゴールするし、2週間前に湘南国際をサブ4で走っているHさんは、今回もサブ4で帰って来る元気さで驚かせてくれるし。
Kちゃんは、サブ4にちょっと届かなかったが、自己ベスト更新。
途中、コース案内ミスで、歩道に上げられて走りにくい集団に入ってしまったが、そんなことにケチもつけずに元気にゴール。
腰痛に悩んでいた頃から比べると、練習も充実していて、Kちゃんはこの先どんどん延びるんだろうな。


寒くてどうなるか(走りながら腹痛や体調不良など起こさないか?)と心配したものの、暑いよりは、皆よほどコンディションが良いことがわかった。
この日の気温は、スタート時 8℃。その後も上がらず、10℃までは到達しなかった。
このくらいの気温が、市民ランナーにとっては、一番苦にならないのかもしれない。

着替えた頃を見計らって陣地に戻る。
去年同様、Jちゃんと熱いハグをして健闘を称える。
Nちゃん、Hさんと徒歩でつくばに向かい、始発のTEX各駅停車で帰る。
今年は二人とも走った後は元気なので、3人でおしゃべりしながら1時間あまり、あっという間に秋葉原に着いた。
寒い中、走った皆さんお疲れ様。
記録続出で、すばらしい走りの数々を見せてもらいました。

* * * * * * * * * * * * * * *

第22回 大田原マラソン

11月23日(祝)、つくばマラソンの応援に行った翌日、今度は栃木県の大田原マラソンの応援に出向く。

東京発7:40の新幹線で那須塩原へ。
1時間20分ほどの行程で、小旅行気分。
お得な 「週末日帰りパス」 を使い、RUN友のくろさんと二人、小旅行気分である。

那須塩原駅から大会シャトルバスで20分あまり、会場の美原陸上競技場へ到着。
隣の体育館が受付になっていて、そこで準備をするSさんのところへ向かう。

Sさん、緊張した様子もなく、いつもと変わりない笑顔。
何となく・・・今日のSさんはやってくれるような気がする。「嫌な予感」というのがない。そんな話をしながら、ノンビリと時間を過ごす。

今日の応援ポイントは、会場から800mほど移動して、フルの部・10kmの部も2回通過する地点へ。
1箇所で4度おいしい思いをするのである。

家の敷地内に竹林を構える大きなお屋敷の、門扉の前がくぼんでいたので、そこを陣地と決めて応援の準備をする。
私は前日に引き続きタンバリンを、くろさんはレインボーカラーのアフロを被り、アンパンマンの「すず」を持つ。

昨日とは違い、参加者数も少なければ知り合いも少ない。
フルマラソンに参加している友達は5人ほど?10kmの部はたった1人。なので、見つけるのも今回は楽。

フルのランナーがやってきた。
2時間50分切りを狙うSさんも順調に通過。
1回目は集団の中だったが、横っ飛びで通過してくれた。

フルが全員通過したあと、50mほど先の路地から10kmの部がやってくるので少しだけ移動。
実は、同じコースでやってくると勘違いしていて、どうも応援の人の位置が違うな?ということでコース図を見直し、勘違いに気付いたのだ。

10kmの部に参加していたPさんも快走。
自分の名前を呼ばれ、「あの賑やかなのは誰?」と驚いたようだが、我々だと気付き(一度受付近くで会っている)、手を振って通過してくれた。
Dsc02952

10kmの部は、この先をUターンして戻ってくるので、同じ位置で応援する。
やがて、フルの部が2周目に突入。
応援ポイントを50m戻して、先ほどのお屋敷前で声援を送る。

この位置は、21kmと22km地点の中間くらいの位置らしく、ハーフを過ぎた頃らしい。
制限時間4時間の大会なので、フルに参加している人たちは誰も皆走りがしっかりしている。
特に、3時間台でゴールするくらいに位置する人たちが、声援に対してとてもよく反応してくれ、手を振り替えしてくれたり、返事をしてくれたり、「ありがとう!」と声をかけてくれたり。
いや~、その愛想の良さに、応援慣れしている私も驚いた。
結構、こちらに目を向けてくれる人が多かったのは、どうやらくろさんの「レインボーアフロ」に目がいったらしい。
それだけで終わらず、声をかけてくれる人が多かったことは、とても嬉しかった。

競技場の入り口近くでゴール直前の選手を応援すべく、移動する。
体育館の外に物販と選手サービスが出ている。私達は選手ではないので、このサービスは受けられない。
しかし、時間も時間、お腹が空いたので、おでんをかって食べた。
物販では、珍しいシューズが破格値で出ていたりしたが、私のお目当てのブツはなかったので、何も買わない。

トップ選手が戻ってきたアナウンスが、隣の陸上競技場から聴こえてくる。
そろそろかな、ということで、競技場入り口へ移動する。

競技場入り口は見通しの良い場所で、コースは【コ】の字型になっているので、手前400mくらいからのランナーの走りを見ることができる。
そろそろ?そろそろ?と腕時計とにらめっこしながら、Sさんの到着を待つ。
しかし、この腕時計が1分ほど遅れいていて、携帯の時計は1分以上進んでいて、正しい時間が良くわからない。
「時報案内」で正しい時間を調べ、腕時計との誤差を確認。

Sさんらしき姿を見つけ、
『 S○○さ~~~ん!! がんばれ~~~!!』
と大声で叫ぶと、それと思しき人がこちらを向いたのがわかる。
そして腕時計に目をやる。
それで急に走りが変わったりしない。
彼は、もうタイムを確信している。間に合うことを確信しているのだ。
Dsc03072

最後の最後まで、キレイは走りは変わらない。
Sさんは競技場へ飛び込んでいった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Sさんの記録は、2時間48分37。
見事、目標達成!!

その後も友達の姿を探し、声援を送り続ける。
Sさんと一緒に会場入りしたVさん(初対面だった)も、ずっと安定した走りで3時間50分でゴール。

他に、女性のKちゃん、Pさん、男性のTさんもすばらしい走りでゴールした。

Sさんとの約束どおり、帰りの新幹線で乾杯しようということで、西那須野駅でビールとおつまみを買い込む。
新幹線は1時間に1本しかなく、次の便まで少し時間があったが、割引キップは自由席だったので、早めにホームに並ぶ。
1次会をホームで、2次会を新幹線の車中で行う。
東京に戻って祝賀会をやろうと、くろさんにあちこちメールしてもらうが、いきなりこれからと言われて都合がつく人はなかなかいない。
S氏が都合をつけてくれたので、新宿で6時半から3次回。くろさんオススメの、餃子がおいしい中華料理店で3時間ほど盛り上がる。

実はSさんは、前の週に職場の研修会が決まり、それがなんと、目指していた別大の開催日と重なっているということがわかった。
参加基準記録を取っても、参加できない。
それがわかっていても、Sさんは力を抜くことなく、今日の大会に挑んだ。
どうやって気持ちを立て直したのか、動揺した様子もなくむしろ落ち着いていたのは、もうその先を見据えていたからなのかも知れない。

Sさん、おめでとう!!
本当にすばらしい走りでした。
2011年、別大の応援に行かせてもらいます。

* * * * * * * * * * * * * *

公認記録が取れるふたつの大会、2日間連続で応援に行ったのは、つくばではNさんが、大田原ではSさんが、それぞれ別府大分毎日マラソンの参加基準となる 2時間50分 の記録をクリアする目標を持って挑んでいたからだった。

彼らは、もう既にサブ3は達成していて、その後も着々と記録を伸ばしている。
もうココまでの記録を持っていると、1分1秒を縮めることは至難の業で、42キロのどこでも、力を抜くことなく、しかし突っ込みすぎることなく、レース展開していかなくてはならない。
どこかでロスが発生すれば、それをどこかでカバーしなくてはならないし、起きないとは限らないアクシデントのために、少しでも貯金を稼いで起きたいし。
もし1秒でも間に合わなければ、またそのタイムを狙って42kmを走りなおさなければならないし、42kmを「組み立てながら」駆け引きをしていく。楽はできない。

ゴールを通過したとき、2時間50分を1秒でもクリアしていれば、それで参加資格は得られるけれど、その瞬間に目標は中継点に変わり、参加したら完走を、完走するならより良い記録をと、目標はさらに上へとあがる。
先の先を見据えて、先のために今があるが、今がなければ先はない、そんな時間の流れを自らの手で作ってわけだ。

実は女子でもKさんが、国際レースの参加基準の3時間15分を狙っていたけれど、残念ながら40秒及ばなかった。
それでも、最後の最後まで、真剣なその走りは、参加資格を得る得ないに関わらず、目標に向かってまっすぐに進むKさんのその姿に感動した。

42kmという長い距離走る仲間達に、とても大きなものをもらった2日間だった。

Dsc03073   

西那須野駅ホームから見た夕焼け





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コメント

大きな目標に向かって、真剣に走っている人の姿は、
普通のマラソン応援よりもずっとずっと心に響くものがありますよね。
海実ちゃんもだんだん応援のプロ、いや、すでにプロだね。
応援の難しさ、私はまだ2回しか経験ないけど、本当に感じます。
Sさん、あれだけ悩んでいた前傾、できているじゃ~ん。
いい写真です。

投稿: とだひ | 2009/11/28 11:17

♪ とだひさん ♪

未だに、ペースタイムの計算はできませんが、その人の自己ベストから、自分のいる位置の通過予測タイムは割り出せます。
だから、「そろそろ○○さんが来るはず」と思って狙っているのです。
その分、同じ位のタイムで通過する人がいたりするとうっかり見過ごしちゃったり。
想定していないと、なかなか上手くいかないんですよ。

今回の2レースは、感激いろいろでした。
良いタイムを出した人のことだけではなく、途中から走れなくなったGさんが、歩いてゴールを目指してきて、目が合ったらにっこり笑ってくれたのなんか、ホントに感激でした。

Sさんの写真、手ぶれしちゃってて~、うまくいかない!!

投稿: 海実子(みみこ) | 2009/11/28 23:23

いろいろありがとうございました(/ ^^)/

目標を決めて、組み立てていく、自分をデザインしていく過程ってとても楽しいですよね☆ 国際レース出場ともなるとものすごいプレッシャーだろうし、ギリギリですよね。挑戦する勇気は凄いと思います。
 
実はわたし、湘南でみんなの真剣な走りを見て以来、今の自分ではとてもフルマラソンを走りきれないと。。だから大田原では緊張していたのかも(^^ゞ

投稿: くろ | 2009/11/29 00:06

♪ くろさん ♪

くろさんが「一緒に行く」と言ってくれたおかげで、Sさんの目標達成を見届けることができました。ありがとう。

皆の走りを見て・・・?
やけに「フルは走れないかも」と言っていたけれど、そうか、そんな風に思っていたのですね。
でも、練習や組立てだけでなく、フルマラソンを完走させる力は、どこからか沸いてくるときもあるはず。
不安に思わなくても、いずれくろさんはきっと、フルマラソンを完走するときがきますよ。
緊張するほど、自分に身近に感じていたとは、それはそれで羨ましいことだと思います。

投稿: 海実子(みみこ) | 2009/11/30 21:14

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