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2011年2月

ようやく完了、電気工事

11月半ばのエントリー  ⇒ 進まない電気工事

洗面台の上の照明が切れてしまい、電気屋さんに見に来てもらった記録。

それから約10日後、見積もりが届いた。
見積もりの有効期限は60日。
その期限が切れる直前の3月末、工事の予約をお願いして、昨日ようやくその工事が完了。


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パンダさんがやってくる♪

明日、2月21日に、上野動物園へパンダさんがやってくる!!


日本に初めてパンダさんがやってきたのが、38年前とか。
確かに、そうかも。
小学校1年生の遠足は上野動物園で、パンダさんを見た記憶がある。
その後にも一度、見に行っている。


私の家の最寄り駅は上野から一駅なので、上野といわれると黙っちゃいられない。
それもパンダさんとあっては、じっとしてはいられない。


来日1ヶ月くらいで公開になるらしいが、最初は相当な混雑だろう。
しばらく様子をみて、でも早々に見に行きたいと思っている。


Panda              【写真】 UENO-PANDA.JPより

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マナーアップシールの偶然!

去年の東京マラソンのエキスポで、愛用している R×LSOCKS のブースに立ち寄り、R×LSOCKSの部長さんから 『マナーアップシール』 を分けていただいた。

Photo_2 

4月18日に開催された かすみがうらマラソンを初め、同日に開催されるマラソン大会でこのシールを貼って参加し、マナーアップをアピールしようという働きかけがあった。

残念ながら、かすみがうらマラソンでは色々な事情から、正式な採用は見送られてしまったが、自発的にこのシールを貼ってマナーアップをアピールしたランナーもいた。
直前に突発性難聴の発症でドクターストップがかかり、急遽走りから応援に切り替えた私も、このシールを貼って沿道で応援した。

同日に開催された大会には長野マラソンもあって、Jognoteのリンク友さんで、長野マラソンを走る予定だったキューピーさんに声をかけると、このシールの趣旨をご理解いただき、数枚のシールをお分けした。
キューピーさんは長野でシールを貼ってくださり、その後今年の湘南国際でも、シールを貼っての出走をされた。



そのキューピーさんは、現在岩手に単身赴任されていて、先日日帰り出張で東京にいらしていた。
最終の新幹線で岩手に戻ることにし、空いた時間を利用して皇居を走っていたときのこと。
最後の1周を走っているとき、前を走っている女性ランナーのTシャツの背中に、このシールが貼られているのに気づき、声をかけたという。
この女性は、毎週同様にシールを貼り、皇居を走っているらしい。

キューピーさんは、その偶然の出会いを、嬉しそうに報告してくださった。

このシール、大会の時にアピールするようにと思って、ゼッケンに貼ることばかり考えていた。
年間、ほんの少しの大会にしか参加しない私の場合、アピールの機会もすごく少ない。
でも、こうして、日頃のランでアピールするっていうのは、良いところに目をつけたなぁ。
感心することしきり。
そう、ケチケチすることないんだわ。
ランナーが集まる所、皇居なんかを走るときは、いつも貼って走れば良い。
そうすれば、この女性とキューピーさんのように、偶然の出会いもあるかもしれないし、マナーアップの輪は広がるかもしれない。



早速、この出来事を、R×Lソックスの部長さんに報告した。
部長さんの地道な活動が、根付いてきたのが見えた気がする。


そうそう、私も、先日の湘南国際では、マナーアップシールを貼っていました。

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ゴールまで、たどり着けなかったけどね~(笑)

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第33回 神奈川マラソン

2月6日 日曜日。

神奈川マラソンの応援に行く。

今年も北海道から、八雲さんとあさ-coさんが参戦。
北海道マラソン(応援)でお世話になった身としては、応援に行かないわけにはいかない。

ハーフのスタートは11:30とゆっくりなので、会場の磯子には10:30頃到着を目指して向かう。
上野で京浜東北線に乗り換えて、その後は乗り換えもせず乗りっぱなし。
こんな楽な行程は、なかなかないかもしれない。

会場となる日清オイリオ磯子工場は、磯子駅の目の前。
駅から伸びる歩道橋を降りたら、そのまま正面門を入る。
いつもの場所に中間達が陣地を作っていた。
が、あまりに多い仲間の数に、挨拶だけでも時間がかかる(笑)
一体何人、参加していたんだか?
そして、一体何人、応援に来ていたんだか?

ハーフのスタート時間が近づいて、応援ポイントへ移動する。
会場から2~300mくらい離れたところ、2回の往復・計4回応援ができる場所。
今年は日陰だったので、ちょっと寒かった。


10名弱の応援団で陣取り、ガードレールにしがみついて、仲間のランナーを探す。
スタートから、横浜方面へ向かう。
トップは学生の集団。
ランナーの集団が大きいので、仲間を見つけるのが難しい。
ピンクのウサギ耳やピンクのアフロを被った仲間は容易に見つけられるけど(笑)
このときは、左から右へ通過。

やがて、横浜方面から戻ってくるランナーを応援。
右から左へ通過。
このとき、初めて気づいた。
右から左へ通過するとき、顔は右を向いているけれど、目は主に、左目の視力に頼っているらしい。
最近富に左目の視力が落ちてきている私にとっては、この方向を見て人を探すのがとても見づらい事に気づいた。
逆のほうが数段楽。
これからは、こんなことも考えながら応援ポイント決めなくちゃいけないかな~?
(東京マラソンでは、右から左へランナーが走るんだけど)

だんだんランナーもバラけてきて、仲間を見つけやすくなる。
・・・と思ったのは、前半のランナーだけ。
中盤に差し掛かる前にランナーは大集団となり、やっぱり見つけるのに一苦労。
トップのランナーが2往復目に入っても、1往復目復路のランナーは途切れない。
というよりも、まだまだ1往復目復路のランナーが多くて、向こう側を走る2往復目のランナーを見つけるのも大変。

走行しているうちに、最後の復路を走ってくるランナーが来た。
トップは青山学院大学の学生。
青学の選手達は、上位に大勢食い込んでいた。
東大には2名の女子ランナーがいたのも確認した。

北海道から参戦の八雲さん、惜しくも7秒足らずで大台に乗らず。
でも、去年よりもずっと、気持ちよさそうな快走を見せてくれた。
あさ-coさんは、90分を大きく切って、札幌国際ハーフの参加資格を獲得した。
2人とも、雪で走りにくいこの時期に、この大会にあわせるためにしっかり走り込みをしてくるのだから、本当にすごいと思う。

皆がそれぞれに、嬉しかったり悔しかったり、そんな思いを抱えて大会は終わった。

その後、中華街で打ち上げ。
偶然にも、湘南組も同じ店で打ち上げをしており(スタート時間が違っていたけど)、お店の中は大賑わい。

寒い2月に、熱い大会となった。


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いぬのきもち ねこのきもち ひとのきもち

どう思っているのか、わからないときがある。

自分の気持ち。

この半月ほどの間に起こった出来事。

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東京マラソン2010

なぜ、今この時期に去年の東京マラソン?
と思われるかもしれない。

書かなければと思いながら、なかなか書けなかった。
途中でぴたっと手が止まってしまった。
でも、どうしても書いておかなくちゃならないことがある。
どうしても残しておきたいことがある。

なのでここで、重い腰を上げて、書き加えておくことにする。
残しておきたいことは、一番最後に。


* * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

2010年2月28日、4回目となる東京マラソンの開催日。

「いつもの時間に、いつもの場所で」

この合言葉で、いつものように応援に行く。
去年は運良く、ランナーとして参加することができたけれど、そのときにも同じように、いつもの時間にいつもの場所で、仲間達が応援してくれた。
いつまで経ってもやってこない、亀ランナーの私を、寒さと雨の中で待ちながら・・・。

他にも、この何年かで知り合った大勢のRUN仲間が、あちこちのコース沿道で応援してくれた。
それまでの2回は、応援として沿道にいたけれど、ランナーとして走ってみると、東京マラソンの感じ方は一味違った。
応援を送る側から送られる側になってみて、改めて応援に貰う力に感激し、応援してくれる人々に感謝したのだった。

その感謝の気持ちを表すには、やっぱり応援に出向くのが一番だし、何より自分自身が、走るよりも応援が好き、応援は得意と言っても良いと思う(笑)。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

天気予報どおり、雨の朝だった。
寒くなる予想ができたので、多少着込んで、薄手のダウンを来て、リュックを背負って。
自宅近くのコンビニで、雨合羽を購入。
背負ったリュックの外側から、すっぽり包まれる大き目の雨合羽を用意して出かける。
いつもの応援よりも、今回は応援グッズが1つ増えた。
去年の荒川でデヴューしたタンバリンを、今回は持参した。

今までの3回と違ったのは、家を出る時間だった。
今までは、相方ガックンが、3回連続当選していて、参加者としてスタートの新宿へ向かう、その時間に合わせて家を出ていた。
しかし今年は、新宿を経由する必要がない。
最初の応援場所、曙橋へ直接行けばよい。
はて、そうなると、何時に家を出たらよいのやら・・・?
まるで初めての応援に行くときみたいに、時間を調べるところから始まった。

曙橋の駅でなーちゃんと合流。
すぐにミーミさんもやってきた。
なーちゃんが、借りてきた『チーム!べジー』の幟の竿を組み立てる。
手を貸すつもりはなかったが(笑)、3人で組み立てにとりかかると、丁度良くミーパパ登場。
組み立てをミーパパに任せる。

そこへ怪しい格好の男性登場。
誰かと思ったら・・・ まさん だった。
「いつもここで応援してくれるから。きっといると思ってさ。」
まさんはゴアテックスの雨具の上下に、同じくゴアテックスの小ぶりなリュックを背負って、この後は走りながら応援をする予定らしい。

駅の外に出て幟を設置し、応援ポイントを陣取ると、急になーちゃんが、道路の向こう側を歩く人に大きな声をかける。

『 しゃむたさ~~~ん!!!!!! 』

向こう側の歩道を、しゃむたさんが歩いていたのを見つけ、こちらに招く。
地下鉄の通路を通ってしゃむたさんがやってきた。
新潟から来たブラインドランナーのAさんと一緒に、今日は応援で東京マラソンのガイドをされるのだそうだ。
しゃむたさんの心配りはすばらしかった。
EXPOで配られた立体のコースマップを片手に、Aさんに実際のコースや周辺地理の高低差を感じてもらおうとしている。
なるほど、見るだけでなく、さわることでもこのマップは、行程差や地理を感じ取ることができる。

今までの応援と比べると、周辺の人垣は少ないような気がする。
ランナーが走ってくると応援が増えるかと思ったが、込み合うようなことはなかった。

トップランナーがやってくる。
この場ではじめての応援となるまさんに、あれこれ説明をするおせっかいは私の役目。
初めてここで、車椅子ランナーを見たときは感激したとか、有森裕子を見送って皆涙したとか、そんな話をしながらランナーを待つ。

やがてボチボチとランナーがやってくる。
やっぱりランナーたちは、進行方向右寄り。
先頭集団からずっと、右寄りを走っているので、後続のランナーのほとんどが右寄りを走ってやってくる。
だんだんランナーが多くなり、大きな波のようになってくると、道一杯に広がって、我々の目の前を通過するようになる。
その中から何人もの、知り合いランナーを見つけては声をかける。
お互いに雨合羽を着ているものだから、見つけるのもなかなか難しい。
ミーミさんのご主人も、元気に笑顔で走って行った。
怪我治療中のZAKOJIさんも、初めての東京を満喫していた。

最初のランナーが通過してから1時間。
最後尾の車が見えたので、第一応援ポイントを撤収。
幟をしまって、移動を始める。
とても寒くて、手の感覚がなくなってしまった。
トイレに立ち寄り、身支度を整えて、少し時間を取って次のポイントへと移動した。

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第5回 湘南国際マラソン:3

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第3関門、柳島にて。
待機所に入るとすぐに、ゼッケンを外すように言われる。
バス乗り場の列に並ぶと、ゼッケンを外せと看板も出ている。
(しかし、第2関門と第4関門では、ゼッケンは外さなかったとのこと)

写真のように、バスに乗る列は、日向に並んでいた。
ところが、待機していたバスが満席になってしまい、あと20人くらいという所でバスに乗れなかった。
それから道路に近いエリアに移動。
ところがそこは日陰・・・寒い寒い。
確か、何とかシートって、銀色のシートを今年は枚数増やして用意したって、大会委員長のブログか何かに書いてあったよなあ。
しかし、配られない。
しばらくして、気づいたようで、袋に一杯つまった銀色のシートを配り始める。
ただし、
「寒いですか?寒い方にはお配りします。」
と言いながら。

  寒いんだから、ケチケチしないで皆に配れー!

と、言いたかった。

第2関門でランナーを収容したバスが列を成してやってくる。
空のバスが来るはず、という説明だったが、空のバスなんてやってこない。
席が全部埋まっていない(空のある)バスに、少しずつ乗せるという説明に変わる。
ところが、進みながら歩道を歩くランナーを拾っているので、バスに空は全くない・・・らしく、係員が電話で連絡しながら怒鳴っている。

ようやk、10席余っているというバスが到着。
10名乗せる。
ところが、乗せている間に運転手がトイレに行ってしまって発車できない。
後ろには延々とバスが続くし、ここでストップさせられたランナーも多い。
そのうえ日陰、早く乗せて欲しいのに。

ようやく、運転手が戻ってきて、再確認すると、そのバスには更に10名乗れるという。
我々もこのバスに乗れることになった。

バスで隣の席になった女性が、話しかけてきた。
何年か前に神奈川に越してきた方らしく、湘南国際は始めての参加だという。
岐阜か長野辺りに住んでいたようで、そちらの大会には過去何回か参加しているということなので、ランナーとしての経歴は長いようだ。

子供さんを家族に預けての参加で、久しぶりに色々なことから解放されて、気楽だったようだ。
ただ、途中で関門に引っかかってしまったのは、悔しいと言っていた。

この方が話しかけてくださったお陰で、飽きることなくゴールまでたどり着けた。

バスを降りて、ゴールゲートの脇を抜けて、チップを返して・・・。
出展ブースも何も見ずに、そのままホテルへ戻る。
何かで楽しもうなんて、そんな気分にならなかった。
なんだか、やっぱりなぁ・・・みたいな、そんな気持ちが残ってしまった。
やっぱり、それが湘南国際だ。

ホテルのクロークで荷物を受け取り、ホテル内の温泉に入る。
前夜利用しているので、温泉代が半額なのだ。

混んでいるかと思ったら、そうでもなかった。
ここで、湘南の仲間のオータムさんに遭遇。
一緒に汗を流し、各自に起きたことを報告する。

一足先に上がって泡の出る給水をしていたイメちゃんと、オータムさんは平塚の打ち上げに向かった。
最後の最後で、仲間に会えてホッとした。
これでようやく終わったと、肩の荷が下りた気がした。

なんだかんだと、やっぱり湘南国際だったなぁと思う。
どうやっても、これ以上のクオリティーは望めないのかな、という気もする。
しかし、コースのことを考えると、ほぼ平坦で走りやすいコースだろうと思う。
自分に力があれば、そんなに苦しいコースじゃないだろうし、陽気によっては気持ちよく走れるコースだと思う。

5回参加して、1勝3敗1分・・自己判断(笑)
ずっと出続けようと思っていたけど、次回はどうしようかな?

神戸、大阪に申し込んでみて、落選したら湘南かな?

なんとなーくいつも不完全燃焼。
これは、湘南で完全燃焼しない限り、解消されない気がする。


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ホテルの部屋に飾ってあった、お手製のヤドカリ。

ホテルの皆さん、どうもありがとう。


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第5回 湘南国際マラソン:2

5:45起床。
着々と身支度。
6:30からの朝食のために、10分前にレストランに行くと、既に10名ほど並んでいる。

6:30丁度にオープン、大広間でバイキング。
一番売れていたのは、オレンジジュースとバナナ。
そして、大盛りご飯の人も多数(笑)。

部屋に戻り荷物をまとめ、7:40チェックアウト(はやーい!!)
荷物をクロークに預け、身軽になる。
もう、そのまま走れる格好で、大会の荷物預かりは利用しない。

スタートブロックの整列時間は8:00~8:30。
寒いのでなかなか外に出たくないが、思い切って外へ出る。
息が白くて、この移動の時が一番寒かった。

会場へ向かう所でミーパパさんに遭遇。
10kmの部の人もぞくぞくとやってくる。

ブロック別の整列。
8:10ごろに到着。
列の先頭から10列目くらいに並べた。

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4列に並んでください、と言われ、前のほうはきちんと4列に並んでいる。
途中、割り込んだ人がいて、1人でぽつんと立っていたけど。

8:30からスタート地点に移動ということだったけれど、列が移動し始めたのは、スタート3分前くらいだった。
なかなか列が動かないことで、かなり心配している声も聞こえたが、これが湘南国際なのよ・・・と心の中でつぶやく。

列がスタートして、橋を渡ってシャトルバス停車場の隣を通るときは、皆走っている。
列の前が急に空くからだ。

それからバイパス上にあがると、しばらくは走っていたのだが、そのうちに列の動きは止まり、スタート地点まではノロノロ歩き。
経験のない人には、このノロノロ歩きの時間がひどく無駄に思えただろうな。
しかし、コレがロスタイムというもの。
参加者が多ければ、スタート地点までの移動には時間がかかるもの。
もう、東京マラソンで経験したから、焦らないモンね。


スタートロス12分ちょっと。(時計表示が見えなかったので正確にはわからない)
13分と思うことにしてスタート。
スタートゲートの上に、笑顔振りまく長谷川理恵・・・マラソン大会やナイキショップで何度か見かけているが、笑っているのは初めてみた。
笑えたのかー。
その隣に、運営会社代表の阪本さん。
この人を見たら、運営のアレコレ、第1回からのアレコレを思い出し、ちょっとムカッとした。
でも、この人に罪はない・・・。

スタートのマットを超えると、途端に走り出す。
これ、毎回不思議。

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